チラシやホームページを作っても、問い合わせにつながらない。
いい商品なのに、その良さがうまく伝わっていない気がする。
SNSが大事なのは分かるが、本業が忙しくて手が回らない。
ロゴやデザインを、なんとなくの見た目で決めてしまっている。
値段の付け方や、誰に売るかが、いまひとつ定まらない。
AIを使えば何か変わりそうだが、何から手をつければいいか分からない。
ひとつでも当てはまったなら——
その原因は、たいてい「伝え方」より手前の「軸」にあります。
我々が作るのは、単なるデザインではありません。
「人の想いを、伝わる価値に変える仕事」でありたいのです。
デザインは、飾るためではなく、
伝えるためにある。
グラフィズム——情報伝達を通じての造形美と審美性を、一貫して大切にしてきました。
さまざまな情報を扱い、計画的に創造していくマーケティングの面白さに惹かれ、 多様なメディアを通じてビジュアルコミュニケーションを突き詰めています。
デザインマインドの高さが企業の評価軸として見られる時代。 企業のイメージ戦略において、全体を束ねるデザインディレクターの存在こそが鍵になると考えています。 エッセンシャルな思考と、人との繋がりを大切にした、気取らないデザイン活動を続けています。
何を、誰に、いくらで届けるか。集客の前に「選ばれる理由」から設計します。
想いを「伝わる視覚情報」へ。グラフィックの力で、第一印象から信頼をつくります。
作って終わりにしない。届けて、反応を見て、育てる。集客の流れをつくります。
AIを取り入れて、制作も運用も速く、賢く。小さな事業にこそ効く武器です。
クライアントの想い、その先にいるお客さまのニーズ。まず徹底的に聴き、信頼できる情報を集めるところから始めます。
集めた情報から、核となるコンセプトを立案・企画。問題解決とニーズを刺激する「情報のデザイン」を構築します。
クライアントの要望とクリエイターの個性を、高い次元ですり合わせる。ここがディレクターの仕事の核心です。
完成したロゴを載せるだけでは、デザインの価値は伝わりません。
CKPRの一番の武器は、かたちの手前にある「考え方」。
このホームページ自体が、CKPRの最初の事例です。ロゴ・色・ページの順番——3つの「なぜ」を公開します。
この「なぜ」を、あなたのお店・会社のために考える。それがCKPRの仕事です。
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デザインを納品するのではなく、
「選ばれる理由」を設計します。
集客・デザイン・AI活用——「まだ漠然としている」段階のご相談も歓迎です。 活動時間・ご連絡には柔軟に対応いたします。 まずはメッセージでお声がけください。
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