AI × DESIGN × MARKETING

小さな会社の集客を、
AIとデザインで変える。 伝わらない魅力を、売れる価値へ。個人事業主・小さな会社のために、グラフィック——視覚情報伝達の力とAIで、あなたの想いをお客さまに届けます。

SCROLL
YOUR TROUBLES

こんな、お悩みありませんか。

Q

チラシやホームページを作っても、問い合わせにつながらない。

Q

いい商品なのに、その良さがうまく伝わっていない気がする。

Q

SNSが大事なのは分かるが、本業が忙しくて手が回らない。

Q

ロゴやデザインを、なんとなくの見た目で決めてしまっている。

Q

値段の付け方や、誰に売るかが、いまひとつ定まらない。

Q

AIを使えば何か変わりそうだが、何から手をつければいいか分からない。

ひとつでも当てはまったなら——
その原因は、たいてい「伝え方」より手前の「軸」にあります。

CKPR

名に込めた想い

Create 創る
Kindle 心を動かす
Promote 価値を広げる
Results 成果につなげる

我々が作るのは、単なるデザインではありません。
「人の想いを、伝わる価値に変える仕事」でありたいのです。

PHILOSOPHY

気取らず、本質へ。

デザインは、飾るためではなく、
伝えるためにある。

グラフィズム——情報伝達を通じての造形美と審美性を、一貫して大切にしてきました。

さまざまな情報を扱い、計画的に創造していくマーケティングの面白さに惹かれ、 多様なメディアを通じてビジュアルコミュニケーションを突き詰めています。

デザインマインドの高さが企業の評価軸として見られる時代。 企業のイメージ戦略において、全体を束ねるデザインディレクターの存在こそが鍵になると考えています。 エッセンシャルな思考と、人との繋がりを大切にした、気取らないデザイン活動を続けています。

SERVICES

できること

事業を設計する

何を、誰に、いくらで届けるか。集客の前に「選ばれる理由」から設計します。

  • サービス設計
  • 価格設定
  • 事業計画づくり

かたちにする — デザイン

想いを「伝わる視覚情報」へ。グラフィックの力で、第一印象から信頼をつくります。

  • 選ばれるブランドづくり(ロゴ・C.I/V.I)
  • 問い合わせが来るホームページ(改善・制作)
  • 提案書・営業資料の作成
  • パンフレット・販促ツール

届けて、広げる — マーケティング

作って終わりにしない。届けて、反応を見て、育てる。集客の流れをつくります。

  • マーケティング戦略
  • SNS運用
  • 毎月問い合わせが増える仕組み(AI集客サポート)

AIで加速する

AIを取り入れて、制作も運用も速く、賢く。小さな事業にこそ効く武器です。

  • AI活用の導入・伴走支援
  • AIによる制作・運用の効率化
APPROACH

ディレクターとしての流儀

01

聴く — 情報の収集

クライアントの想い、その先にいるお客さまのニーズ。まず徹底的に聴き、信頼できる情報を集めるところから始めます。

02

企てる — コンセプト立案

集めた情報から、核となるコンセプトを立案・企画。問題解決とニーズを刺激する「情報のデザイン」を構築します。

03

束ねる — 高い次元のすり合わせ

クライアントの要望とクリエイターの個性を、高い次元ですり合わせる。ここがディレクターの仕事の核心です。

PROCESS

頭の中を、お見せします。

完成したロゴを載せるだけでは、デザインの価値は伝わりません。
CKPRの一番の武器は、かたちの手前にある「考え方」。

このホームページ自体が、CKPRの最初の事例です。ロゴ・色・ページの順番——3つの「なぜ」を公開します。

LOGO

なぜ、このロゴなのか。

課題 屋号を決めても、名前だけでは「何者か」が伝わらない。ロゴを飾りとして作れば、それはただの模様になる。
考え方 ならば、名前そのものを仕事の流れにする。Create(創る)→ Kindle(心を動かす)→ Promote(価値を広げる)→ Results(成果につなげる)。頭文字の4文字が、そのままお客さまへの約束になる。
かたち CとKをひと筆でつないだロゴ。「創る」と「心を動かす」を切り離さない——という宣言を、線そのもので表した。
COLOR

なぜ、この色なのか。

課題 信頼感は出したい。でも、飾り立てるほど「気取らないデザイン」という信条から遠ざかっていく。
考え方 色の主役は、本文の墨色。アクセントカラーは面積を絞るほど強く効く。「足す」のではなく、効かせどころを決める。
かたち 生成りの紙色 × 墨 × ワインカラー。ワインは見出しと要点だけに。だから墨の言葉が際立ち、静かな信頼感が生まれる。
FLOW

なぜ、この順番なのか。

課題 ホームページの訪問者は、最初の数秒で「自分に関係があるか」を判断して離れていく。
考え方 最初のひと言で「私のことだ」と思ってもらう。だから作品自慢からではなく、あなたの悩み——集客——から始める。
かたち 冒頭は「小さな会社の集客を」と名指しで。サービスは「やること」ではなく「手に入る結果」で書く。そして最後に、相談の入口を置く。

この「なぜ」を、あなたのお店・会社のために考える。それがCKPRの仕事です。
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OUR PROMISE

デザインを納品するのではなく、
選ばれる理由」を設計します。

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集客・デザイン・AI活用——「まだ漠然としている」段階のご相談も歓迎です。 活動時間・ご連絡には柔軟に対応いたします。 まずはメッセージでお声がけください。

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